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 本事業は,認知症の早期診断技術の確立とリハビリ技術の開発を進めるために, アジア地域に国際研究拠点を形成して,共同研究を行うと同時に,若手研究者の育成によって, 将来の医学・工学の分野で活躍する人材を育てることを目的として行っています.

 本事業実施のために,日本では岡山大学を中心とし,中国,シンガポール,韓国さらに アメリカなどの機関,研究者と連携して共同研究,研究者交流を行っています.

研究・教育テーマ
研究・教育テーマ
組織
JSPSアジア・アフリカプロジェクト組織図(日本,中国,韓国,シンガポール,アメリカ)
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